当院の体外受精の費用・不妊・不妊治療・不妊症治療・難治性・体外受精・顕微授精・産婦人科・広島HARTクリニック

不妊治療・体外受精・産婦人科・広島HARTクリニック
不妊でのお悩み不妊治療体外受精などで、来院される患者さんのために、広島HARTクリニックは世界のトップレベルの不妊症治療医療技術を提供することはもちろんのこと、患者さんの満足をさらに高めるためにISO9001:2008を取得して、スタッフ全員が継続的改善を目指して努力しています。

治療費(費用)について

体外受精;¥420,000-
採卵および受精卵培養に要する費用→¥367,500- + 胚移植の費用→¥52,500-】

顕微授精;¥525,000-
【採卵および受精卵培養に要する費用→¥367,500- + 顕微授精に要する費用(細胞質内注入法)→¥105,000- + 胚移植の費用→¥52,500-】

透明帯開孔法(AHA法);¥31,500-

胚盤胞培養の費用;¥73,500-

精巣精子使用に要する費用(手術代金・凍結代金も含む);¥105,000-

受精卵の凍結保存に要する費用(1容器あたり:凍結日より2年間);¥52,500-

凍結胚移植の費用(AHA代含む);¥73,500-

*上記の費用に、採卵までの排卵誘発に関わる費用、また胚移植後の黄体補充に関する費用は含まれておりません。

費用の参考例(Long法35歳未満の卵巣の反応の良い方の場合の一例)
  • ご夫婦の術前感染症検査 ¥8,925-
  • 採卵までの血液検査,超音波検査etc
    HMG剤225単位/日×7日間、ナファレリール点鼻薬、
    HCG10,000単位 約¥70,000-
  • 胚移植後の黄体補充(膣錠)×12日間 約¥6,000-
★個人により卵巣刺激に対する反応に差が生じるため、金額が変わってきます。あくまでも一例としてご参照ください。

その他の治療・検査類(費用についてはお問い合わせください)
 卵巣予備能検査(AMH)
 精液検査
 精子凍結
 子宮鏡検査(HPY)
 子宮卵管造影(HSG)

広島HARTクリニックは、不妊治療支援事業指定医療機関です。
不妊治療費助成事業とは、体外受精・顕微授精に要する医療保険が適用されない費用の一部が助成されます。
広島県では、平成23年4月1日から、1回の治療あたり15万円を限度として、初年度(4月〜3月)3回まで、2年度以降は2回まで通算5か年度トータル10回まで申請できます。ただし、ご夫婦の前年の所得(1月〜5月までの申請については前々年の所得)の合計額が730万円未満の方が申請可能になります。治療を迷われている方は治療開始月も考慮ください。(県内・県外問わず申請は可能ですが、県市町村によって申請期限が異なります。)

参考:
広島県/不妊治療支援事業について
広島市/不妊治療助成

費用についての詳細はクリニックまでお問い合わせください。

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