Newsletter・不妊・不妊治療・不妊症治療・難治性・体外受精・顕微授精・産婦人科・広島HARTクリニック

不妊治療・体外受精・産婦人科・広島HARTクリニック
不妊でのお悩み不妊治療体外受精などで、来院される患者さんのために、広島HARTクリニックは世界のトップレベルの不妊症治療医療技術を提供することはもちろんのこと、患者さんの満足をさらに高めるためにISO9001:2008を取得して、スタッフ全員が継続的改善を目指して努力しています。

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ここでは,HARTクリニックの機関紙「Newsletter」のバックナンバーがダウンロード(PDFファイル)できます。 PDFファイルをご覧いただくにはAdobeReaderが必要です。
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PDFVol.36(2012年4月発行)
HARTクリニック2011年度の成績全胚凍結法による患者さんあたりの妊娠率、50%を越える、広島大学の若手研究者養成事業との産学協同インターシップ、日本生殖心理カウンセリング学会 第9回学術集会(2012年2月19日福岡市)

PDFVol.35(2012年1月発行)
第67回アメリカ生殖医学会(ASRM)発表(2011年10月15日〜19日 フロリダ州オーランド)、データから見る今日の生殖医療、治療をやめるとき、HART TVカンファレンスより

PDFVol.34(2011年10月発行)
第27回ヨーロッパ生殖医学会参加報告(2011年7月3日〜6日 ストックホルム、スウェーデン)、バーコードを使用したART認証システムの導入、平山史朗(東京カウンセリング部)非配偶者間生殖医療の世界的現状を学ぶ・吉野弘美(東京ラボ主任)、29回日本受精着床学会学術総会・学術講演会(2011年9月9日〜10非京王プラザホテル)向田哲規(広島院長)・吉野弘美(東京ラボ主任)・柴垣裕美(広島看護師)・山田奈津子(東京ラボ)、地震対策について(東京副院長)、HART TVカンファレンスより

PDFVol.33(2011年4月発行)
HARTクリニック2010年の成績、東日本大震災と余震が続く中での診療、日本生殖医療心理カウンセリング学会第8回学術集会平山カウンセラー(東京)大会長を務める(2010年2月6日・東京)、東京HARTクリニックに新しい医師(田島俊秀先生)就任

PDFVol.32(2011年1月発行)
HARTクリニック創立20年を迎える(2010年10月16日)、第66回アメリカ生殖医学会(ASRM)(2010年10月23日〜27日コロラド州デンバー市)、第55回日本生殖医学会学術講演会・総会参加報告(徳島市)、新しい技術の共同研究に向けて

PDFVol.31(2010年9月発行)
第26回ヨーロッパ生移植学会(ESHRE)参加報告(2010年6月27日〜30日イタリア・ローマ)、HART TV カンファレンス 200回を迎える(2010年9月17日)、 第28回日本受精着床学会学術総会・学術講演会(2010年7月28日〜29日パシフィコ横浜)

PDFVol.30(2010年5月発行)
HART(広島・東京)2009年度の成績、日本生殖医療心理カウンセリング学会 第7回学術集の報告(2010年1月24日・東京)、第3回アジア太平洋生殖医学会(Aspire、2010年4月9日-11日)に参加して、日本受精着床学会第6回ART生涯研修コースに参加して(2010年2月7日・東京)

PDFVol.29(2010年2月発行)
2010年1月東京HARTクリニック南青山へ移転、顕微授精で生まれた学童の発育調査、第65回アメリカ生殖医学会(ASRM)、 オーストラリア生殖医学会の参加およびメルボルン・シ ドニーの大学や不妊治療施設訪問の感想、東京HARTクリニック移転顛末記、ピエール・バンダーズワルメン先生4度目の広島HARTクリニックの訪問

PDFVol.28(2009年10月発行)
ガラス化胚盤胞融解移植で出産した児の身体発育調査、東京HARTクリニックの南青山への移転決まる、第25回ヨーロッパ生殖医学会(ESHRE)参加報告、第27回日本受精着床学会・学術講演会

PDFVol.27(2009年7月発行)
HARTクリニック(広島・東京2008年成績のご報告)、卵子提供体外受精の出産報告、第7回JISARTシンポジウム(5付き30日・31日 東京)参加報告、高橋院長 自由民主党政務調査会 脳死・生命倫理および臓器移植調査会(会長 河野太郎衆院議委員)ヒアリングに出席

PDFVol.26(2009年4月発行)
第一回国際フォーラムに参加して、第64回ASRMに出席して、パシフィック生殖医療センター(PFC)の施設を見学して、オーストラリア生殖医学会(FSA)に参加およびるIVFオーストラリア見学報告、日本生殖医療心理カウンセリング学会 第6回学術集会 参加報告、、和田滋子さんの死を悼む

PDFVol.25(2008年10月発行)
JISART非配偶者間体外受精を実施、スウェーデンのIVFチーム 広島ハートで研修、第4回ヨーロッパ生殖医学会(ESHRE)参加報告、JISART教育セミナー参加報告、凍結胚移植による多胎妊娠の防止へ向けて、不妊原因が変わる?!

PDFVol.24(2008年5月発行)
HARTクリニック(広島・東京2007年成績のご報告)、広島HARTクリニックに女性医師就任、卵巣刺激薬と発癌性、第5回日本生殖医療心理カウンセリング学会(JAPCRM)学術集会(2月3日東京)、広島HARTクリニックJISART更新審査に合格

PDFVol.23(2008年1月発行)
第63回アメリカ生殖医学会(ASRM)、第25回日本受精着床学会総会・学術講演会、第52回日本生殖医学会総会・学術講演会、南米ペルー、クスコより初の体外受精児誕生

PDFVol.22(2007年9月発行)
ヨーロッパ生殖学会(ESHRE)出席報告,ES細胞(胚性幹細胞)研究協力機関に,第5回JISARTシンポジウム参加報告,JISART卵子提供体外受精の実施を厚労省、日本産婦科婦人科学会へ申請,ロンドン大学病院ラボ技術者Alpesh Doshiさん、広島HARTクリニック訪問,施設見学ツアー始める他

PDFVol.21(2007年4月発行)
凍結胚移植症例数さらに増加,第一回国際「自然周期・低刺激IVF学会」参加報告,他

PDFVol.20(2006年12月発行)
多胚妊娠減少のための単一胚移植の実施,オーストラリアよりRyan博士、研修のため来院,第62回アメリカ生殖医学会(ASRM)参加報告,他

PDFVol.19(2006年06月発行)
2005年度HARTクリニック臨床成績,東京HARTクリニックJISART認定審査合格,第1回アジア生殖医学会(ASPIRE)開催される,第3回日本生殖医療心理カウンセリング学会・学術集会

PDFVol.18(2006年03月発行)
ASRMビデオ部門賞を受賞!,国会議員団が東京HARTを視察,ASRM参加報告,第50回日本不妊学会(熊本)参加報告

PDFVol.17(2005年11月発行)
ESHREで向田副院長(広島),口頭発表 高橋JISART理事長プレス・カンファレンスにて10施設の認定発表,学会発表報告,無料DVDについて

PDFVol.16(2005年04月発行)
2004年度HARTクリニックの臨床成績,広島HARクリニックJISART認定審査に合格,凍結胚盤胞移植法で生まれた赤ちゃんの追跡調査, 日本生殖心理カウンセリング研究会第2回学術集会,カウンセリングルームからI「カウンセラーは疲れしらず!?」

PDFVol.15(2005年01月発行)
未受精卵のガラス化法による凍結・融解後の妊娠・出産に成功,卵子の体外成熟(IVM)について,ASRM総会の参加報告, スウェーデンの科学者広島HARTクリニックで研修,オーストラリアART施設監査に参加して,カウンセリングルームからH「あなたはいつも…」はやめましょう
※当院では未授精卵の凍結は行っておりません。

PDFVol.14(2004年11月発行)
生殖医療における品質管理システム,広島HARTにISO認定書届く,高橋院長プレスカンファレンスでJISARTについて語る, 第49回日本不妊学会・第22回受精着床学会報告,ESHRE参加報告,オーストラリアRTAC施設監査同行記

PDFVol.13(2004年06月発行)
2003年度HARTクリニックの臨床成績,日本生殖医療心理カウンセリング研究会,ISO審査終了する,環太平洋不妊会議の報告, 文献の紹介とHARTクリニックの意見−ICSIで生まれた児の発達について−

PDFVol.12(2004年01月発行)
ASRM,日本受精着床学会発表(体外受精における医療提供者の説明に対する患者の理解と要望に関する調査,Cryoloop法で凍結したB6D2F1マウス体内及び 体外成熟卵の生存性とICSI後の発生,当院における良質胚盤胞移植の臨床成績),BHC研修報告,文献の紹介とHARTクリニックの意見-流産と染色体異常-, ARTクリニックのQuality Managementのために,カウンセリングルームからG「情報提供はとても大切。けれどもそれだけでは不十分です」

PDFVol.11(2003年10月発行)
ヨーロッパ出張報告,JISARTシンポジウム,Dr. Saundersら東京HARTクリニックを視察,ISO取得に向けて,  大阪HARTクリニック富山達大院長HARTグループより独立,カウンセリングルームからF世界の不妊カウンセリングの現状

PDFVol.10(2003年05月発行)
2002年度HARTクリニックの臨床成績,ARTクリニックにおけるQuality Management, 向田副院長(広島)香港で招聘講演, カウンセリングルームからE「生まれてくる子の福祉」を考慮しなければならない理由

PDFVol.9(2002年12月発行)
第20回日本受精着床学界において「世界体外受精会議記念賞」を受賞, 学会報告,アメリカ出張報告,カウンセリングルームからDカウンセリングはちょっと…

PDFVol.8(2002年05月発行)
2001年度HARTクリニックの臨床成績,向田副院長(広島)アメリカの学会で招待講演,中国から医師研修に,患者さんからのお手紙, カウンセリングルームからC不妊の苦しみは経験しないとわからない?

PDFVol.7(2002年01月発行)
「患者が安全な治療を選択し受けられることを国は保障すべきです」豪州不妊患者団体代表サンドラ・K・ディルさんとHARTスタッフ,日本患者団体代表との意見交換会

PDFVol.6(2001年08月発行)
第19回日本受精着床学会(「わが国の生殖医療の現状を考える」,Cryoloopを用いたVitrification法による胚盤胞凍結の臨床成績, 胚盤胞の形態学的評価法とその臨床成績,不妊症治療チームにおける専門家間の連携の重要性),患者さんからのお手紙

PDFVol.5(2001年04月発行)
胚盤胞移植による妊娠率50%を越える,40歳未満の体外受精,患者さんからのお手紙,カウンセリングルームからB話?聞いてるよ

PDFVol.4(2000年12月発行)
広島HARTクリニック創立10周年を祝う,東京HARTクリニックOPEN!,HARTワークショップ開催される,ASRM参加レポート

PDFVol.3(2000年08月発行)
第18回日本受精着床学会特集号(Cryoloopを用いたVitrification法の検討/マウス1細胞期胚の胚盤胞期への発生とICM数に及ぼす酸素濃度の影響 /反復ART不成功例の対策X)

PDFVol.2(2000年04月発行)
HARTワークショップ開催される,スタッフ紹介,カウンセリングルームからA失われた自信を取り戻す方法

PDFVol.1(1999年12月発行)
創刊号です!,胚盤胞移植,カウンセリングルームから…リラックスしろと言われても

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