【重要】凍結保存胚の延長について

凍結保存胚の延長手続きは従来、来院され延長手続き同意書を書面で確認し、その後に代金をお支払いいただき終了しておりましたが、2022年4月1日より、ご来院の必要なく、同意書の郵送と費用のお振込みにて完了することとしました。

本案内の前に、すでにご来院のお願いをお伝えさせていただいた症例につきましても、凍結期限が2022年4月1日以降であれば、ご郵送とお振込みにてご対応可能です。

延長にあたって今後の方針等の確認を希望される場合は、これまで通りご予約・ご来院いただいて構いません。

≪注意事項≫

・保存期間終了時点で延長手続きや一切のご連絡がない場合は、保存延長の意思がなく凍結保存胚の所有権を放棄したものとみなし、原則廃棄致します。

45歳以上の方は、産科リスクの相談・検討が必要なため、ご来院が必要となります。

詳しい延長手続きの流れについては「凍結保存胚の延長について」ページをご確認ください。